乳首をピンクに!日常生活の中で乳首の黒ずみを改善する方法

乳首をピンクに!日常生活の中で乳首の黒ずみを改善する方法

乳首の黒ずみクリーム

 

乳首に黒ずみが出来てしまうと汚れているように見えてしまうので男性に悪い印象を与えてしまいます。それによりコンプレックスになっている女性も多い事でしょう。しかし乳首の黒ずみは日常生活の中でしっかり改善していく事が出来ます。そこで日常生活の中で黒ずみを改善していく方法をいくつか挙げていく事にしましょう。

 

乳首に刺激を与えないようにする

 

乳首の黒ずみは下着との摩擦によって刺激を与えてしまう事が原因となっています。乳首に刺激を与えてしまうとメラニンが発生して色素沈着を起こしてしまいます。それにより乳首に黒ずみが出来てしまうので刺激を与えないようにする事が大切になってきます。乳首に刺激を与えないようにするのは自分のサイズに合った下着を身につけるようにして摩擦が起こらないようにしていくといいでしょう。

 

ホルモンバランスをしっかり整える

 

生理中などにホルモンバランスが乱れてしまうと乳首の色が変色してしまう事があります。放置してしまうと黒ずん出来てしまうのでホルモンバランスをしっかり整えておく事が大切になってきます。ホルモンバランスを整えていくには女性ホルモンと同じ働きをするイソフラボンが含まれている納豆や豆腐など大豆製品を食べるようにすると効果的です。大豆製品を食べてイソフラボンをしっかり摂取していけばホルモンバランスも整っていき乳首の黒ずみを解消する事が出来ます。

 

日常生活の中で黒ずみを改善していく方法はこのようにあるので実践してピンクで綺麗な乳首にしていきましょう。

 

x妊娠でこんなに!?黒ずんだ乳首に夫もドン引き!

三年前に子供を出産しました。初めての妊娠に胸が躍りましたが、出産が近づくにつれ徐々に乳首の黒ずみが強くなってきました。

 

もともと妊娠以前から乳輪周りの色が濃く、思春期の頃からコンプレックスだったので学生でも手に入る安い美白化粧水を塗っていましたが、気持ち薄くなったかなと思う程度で劇的に改善することはありませんでした。

 

妊娠を期に更に乳首の色が黒くなりかなりショックでした。育児書や妊娠時に読む本にそういう傾向になるとは記載されていました。ですが実際に出産した病院での入院生活で驚きました。

 

私の入院した病院では産後一週間入院し、最初は看護師などが近くにいる授乳室で母乳を与え、足りなければミルクを与えるシステムで慣れてくると自室で授乳するようになっていました。

 

産んでから初めての授乳じは看護師も付き添ってくれていて、周りには同じ入院しているお母さんたちが子供に母乳を与えていたのですが、みなさん同性なので胸が丸出しです。

 

他の方をチラッと見ると胸の形、乳輪の大きさはさまざまでしたが、ここで衝撃です。みなさん乳首が黒くありません。ピンクから赤身がかった色、濃くても茶色程度です。

 

自分の胸を見ましたがどうしても黒い。胸もさして大きくないので出産のおかげで胸が張っても、小ぶりな肉まんに干しぶどうがついている感覚です。もう、授乳があるので乳首に薬も塗れません。

 

子供が母乳を卒業してから、早速黒ずみクリームを塗りました。

 

授乳中にも黒さは増し、これは本当に乳首なんだろうかと悩みましたが、クリームのおかげで夫にも乳首だと認識してもらえるようになりました。